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昔の鉄道写真を公開していきます。

阪堺 阪堺線 大和川検車区 2010.06.06

路面電車まつりで勢ぞろいしていた阪堺161形。
1928年製の古い車両ですが、カラーバリエーションも豊富です。
(2010.06.06/大和川検車区)





阪堺251形。
元京都市電の車両で、カラーリングも京都市電塗装になっています。
(2010.06.06/大和川検車区)


都電カラーの501形と161形。(2010.06.06/大和川検車区)


金太郎塗装の501形。(2010.06.06/我孫子道)


アドベンチャーワールドのパンダ塗装の701形。
(2010.06.06/大和川検車区)
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JR西日本 紀勢本線 南部-岩代 2010.06.02 113系/381系

南部-岩代間の海沿い区間を走る113系。
普段は2両のワンマン編成が走っていた区間ですが、
検査の都合かなにかで珍しく4両編成で走っていました。
(2010.06.02/南部-岩代)


普段はこちらの2両ワンマンの113系が、
御坊-紀伊田辺間では走っていました。(2010.06.02/南部-岩代)


南部-岩代間の海沿い区間を走る381系「くろしお」。
(2010.06.02/南部-岩代)

近鉄 奈良線 東花園 2010.06.01

高架化工事中の東花園駅。
このときは、奈良方面行きのホームはすでに完成していましたが、
難波方面行きはまだ地上駅でした。(2010.06.01/東花園)



地上駅時代の東花園駅。
難波方面行きがまだ地上駅の頃です。
この頃の東花園駅ホームは工事期間中の仮設ホームで、
工事前や高架化完成後のホームの位置からはだいぶずれた場所にありました。
(2010.12.04/東花園)

近鉄 大阪線 鶴橋 2010.05.26 2680系鮮魚

鶴橋駅を通過する2680系鮮魚列車。
マルーンに白帯だけ入ったデザインや、鮮魚の方向幕等、
他の通勤型電車とは見た目が大きく異なる鮮魚列車専用編成でした。
(2010.05.26/鶴橋)


鮮魚列車は1日1往復で、朝に伊勢方面から大阪まで走り、
夕方に大阪から伊勢方面へ戻っていくダイヤでした。(2010.06.01/大和八木)

JR西日本 東海道本線 新大阪 2010.05.22

新大阪駅に到着した381系「まほろば」。(2010.05.22/新大阪)


幕回しの間に珍しいヘッドマークも見ることができました。
「リゾート白馬 アルプス」。
90年代に走っていた臨時列車だと思います。(2010.05.22/新大阪)


「マリンくろしお」。
運転区間は通常の「くろしお」と同じだったと思いますが、
夏場の臨時列車に付いていた愛称だと思います。(2010.05.22/新大阪)


新大阪駅に到着するEF81「日本海」。
普段はローズピンクのEF81が主体でしたが、
時々トワイライト色のEF81に当たる時がありました。(2010.05.22/新大阪)


新大阪駅18番線に停車中の183系「北近畿」。
新大阪駅のホームが拡張される前の姿で、
列車の向こう側の空き地に、現在の9/10番ホームができます。(2010.05.22/新大阪)