阪急 京都線 十三-梅田 2010.02.27 6300系 阪急電鉄 2023年10月17日 阪急京都線の6300系特急。 京都線での特急運用としては最後まで残った6350Fで、 「SINCE1975 6350 XBR ありがとう」のヘッドマークが付いていました。 (2010.02.27/十三-梅田) 9300系特急と3300系特急のすれ違い。 どちらも「摂津市駅開業」のヘッドマークが付いていました。 (2010.02.27/十三-梅田) 5300系特急。 この頃は6300系と9300系以外にも、旧型の車両も特急運用で走っていたようです。 (2010.02.27/十三-梅田) PR
JR西日本 湖西線 北小松-近江高島 2010.02.21 485系雷鳥 JR西日本 湖西線 2023年10月16日 北小松のカーブを行く485系「雷鳥」。 485系としては末期の頃ですが、9両編成の綺麗な国鉄色を保持していました。 (2010.02.21/北小松-近江高島) 雪山をバックに走る485系「雷鳥」。(2010.02.21/近江今津-近江中庄)
JR西日本 東海道本線 新大阪 2010.02.20 くろしお JR西日本 東海道本線 2023年10月15日 新大阪駅に停車中の381系。 当時の新大阪駅11番ホームでは、上下線の特急列車を1つのホームで捌いていました。 この列車は和歌山方面から到着して、向日町まで回送される列車だと思います。 (2010.02.20/新大阪) 新大阪駅に停車中の283系「オーシャンアロー」。 「オーシャンアロー」と「スーパーくろしお」は、 和歌山方面から到着後、そのまま京都まで運転されていました。 (2010.05.22/新大阪) 381系「スーパーくろしお」。 京都から到着して、和歌山方面へ向かう列車です。(2010.05.22/新大阪) 381系「くろしお」。 通常の「くろしお」は基本的に新大阪発着で、 和歌山方面から到着したあと、ホーム上で車内清掃の作業が入った後、 そのまま和歌山方面への折り返し列車となっていました。(2010.05.22/新大阪)
JR東海 名松線 伊勢奥津 2010.02.16 JR東海 名松線 2023年10月14日 名松線伊勢奥津駅。 2009年の台風による土砂崩れの影響で、名松線が長期間運休していた頃です。 伊勢奥津駅は駅舎には入れましたが、ホームは閉鎖されていました。 踏切でも線路が閉鎖されていて、列車が来ない線路はすっかり錆びていました。 (2010.02.16/伊勢奥津) 伊勢奥津と家城の間は代行バスで運行されていました。 かなり少ないように見えますが、もともとの列車本数が少ないので 大幅に減便されていたというわけでもないようです。(2010.02.16/伊勢奥津)
JR東海 関西本線 井田川-亀山 2010.02.16 213系 JR東海 関西本線 2023年10月13日 関西本線を走る213系。 JR東海の213系はもともと関西本線で運用されていました。 飯田線に転属する前の末期の頃の風景です。(2010.02.16/井田川-亀山)
JR西日本 山陰本線 嵯峨嵐山-保津峡 2010.02.12 113系 JR西日本 山陰本線 2023年10月12日 山陰本線の京都口を行く113系普通列車。 福知山側は湘南色に白いラインのワンマン対応車で、 京都側はJR西日本色の113系が混結されていました。 おそらく、園部で増解結されて、ワンマン車だけが福知山方面まで 直通する列車だったのではないかと思います。(2010.02.12/嵯峨嵐山-保津峡)
JR西日本 東海道本線 大阪 2010.02.11 日本海 JR西日本 東海道本線 2023年10月11日 大阪駅に停車中のEF81-48「日本海」。 検査明けだったのか、綺麗なピンク色の機関車でした。(2010.02.11/大阪) 別の日のEF81-106「日本海」。 こちらは上の48号機と比べると、色が薄くなってきていた感じでした。 (2010.02.20/大阪) 最後尾から。 日本海が1往復化されてからはJR東日本の24系編成で、 金帯の車両が多かったイメージだったのですが、 白帯と金帯と銀帯がいろいろ混じっていたようです。(2010.02.20/大阪) 大阪駅に入線するEF81-106「日本海」。(2010.03.22/大阪) 大阪駅では10分違いぐらいで発車するサンダーバードとも並んでいました。 雷鳥とサンダーバードは新しい11番線から発車していましたが、 日本海とトワイライトエクスプレスは10番線からの発車でした。 (2010.03.22/大阪) 「日本海」の大阪発は18時前だったので、まだ比較的明るい時間帯に発車していきます。 (2010.03.22/大阪)
JR西日本 東海道本線 大阪 2010.02.11 大阪駅工事風景 JR西日本 東海道本線 2023年10月10日 大阪駅の9番ホーム。 新しい11番ホームができるまでの工事期間中は、 9-10番ホームの列車密度が高くなっていたため、 9番ホームの部分が仮設ホームで拡幅されていて広くなっていました。 (2010.02.11/大阪) 大阪駅の9番線ホーム撤去作業中の風景。 11番ホームが完成して、9-10番ホームが従来の広さに戻されているところです。 この後、今度は手前側のの8番ホームが拡幅されていて、 一つ向こうの線路は8番線で使用するようになっています。(2010.02.20/大阪) 大阪駅の8番線ホームから神戸向きの線路配置。 ここの線路配置も、見比べると現在とは少し異なっているはずです。 左から旧8番線(現在は8番ホームの下)、旧9番線(現在の8番線)、 旧9番ホームの下(現在の9番線)となっているはずです。(2010.02.20/大阪) 大阪駅の大屋根工事風景。 中央の数列分を残して、だいぶ完成に近づいていた頃です。 北側の駅ビルもほとんど完成していたようです。(2010.06.10/大阪)
JR西日本 紀勢本線 加茂郷-冷水浦 2010.02.07 381系/117系 JR西日本 紀勢本線 2023年10月06日 加茂郷-冷水浦間の海沿い区間を走る381系「くろしお」。 (2010.02.07/加茂郷-冷水浦) 381系「スーパーくろしお」。 パノラマグリーン車を先頭に、振り子をきかせて走っていきました。 (2010.03.28/加茂郷-冷水浦) 紀勢本線の117系普通列車。(2010.03.28/加茂郷-冷水浦) 加茂郷-冷水浦間のトンネル区間を走る117系普通列車。 海沿いですが、トンネルが連続する区間です。(2010.03.28/加茂郷-冷水浦) 同じく、381系「くろしお」。(2010.03.28/加茂郷-冷水浦)
和歌山電鐵 貴志川線 山東-大池遊園 2010.02.07 2270系 和歌山電鐵 2023年10月05日 和歌山電鐵2270系 2276F編成の「おもちゃ電車」。 2021年からは「たま電車ミュージアム号」に再改造されました。 (2010.02.07/山東-大池遊園) 和歌山電鐵2270系 2273F編成。 通常塗装の編成でしたが、現在は「うめ星電車」になっています。 (2010.02.07/山東-大池遊園) 和歌山電鐵2270系 2275F編成「たま電車」。 猫耳が付いていない初期状態です。(2010.03.28/大池遊園-西山口) 和歌山電鐵2270系 2274F編成。(2011.04.10/山東-大池遊園) 和歌山電鐵2270系 2271F編成「いちご電車」。 和歌山電鐵になって最初にリニューアルされた編成です。 (2011.04.10/山東-大池遊園)