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昔の鉄道写真を公開していきます。

JR西日本 東海道本線 京都総合運転所 2007.09.09 583系/381系/117系

京都総合運転所(向日町)に留置されていた
「きたぐに」用の583系と、「くろしお」用の381系。
この頃は国鉄型の特急車両もまだたくさん在籍していました。
(2007.09.09/京都総合運転所)

湖西線用117系300番台福知山色と、きたぐに用583系中間車。
(2007.09.09/京都総合運転所)

ブルートレインやムーンライト等、
今となってはレアな車両もたくさん並んでいました。(2007.09.09/京都総合運転所)
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JR西日本 東海道本線 京都 2007.08.10 381系スーパーくろしお

京都駅に到着したの381系「スーパーくろしお」。
当時は京都駅発着の「スーパーくろしお」もけっこう走っており、
京都駅で見かけることも珍しくありませんでした。(2007.08.10/京都)



「スーパーくろしお」の増結編成は、
通常の非貫通型先頭車と、連結面が封鎖されたの中間車が連結されるという
ちょっと珍しいスタイルでの編成になっていました。(2007.08.10/京都)

JR西日本 東海道本線 大阪 2007.07.20 EF65銀河

大阪駅に停車中の「銀河」。
EF65と24系客車の組み合わせで、東京-大阪間を1往復走っていました。
この時の編成は、電源車がカニ24-100番台のタイプでした。
(2007.07.20/大阪)





別の日の大阪駅に停車中の「銀河」。
この時の電源車は、ステンレスの2本線が綺麗なカニ24-0番台でした。
(2007.08.12/大阪)

JR西日本 東海道本線 大阪 2007.06.30 485系雷鳥

大阪駅に入線する485系「雷鳥」。
当時は大阪駅の11番線が工事中で、雷鳥も10番線を使用していましたが、
特急列車は神戸寄りにシフトして停車していました。
その影響で、現在よりもホームの末端まで行くことができ、
入線する列車も撮影しやすかったように思います。(2007.06.30/大阪)



キノコ型クーラーのモハ485。
すでにボンネット車は淘汰されていましたが、
0番台の中間車は雷鳥が廃止されるまで現役でした。(2007.06.30/大阪)

「マリン雷鳥」のヘッドマーク。
おそらく幕回しの時に見つけたものだったと思います。(2007.06.30/大阪)

JR西日本 東海道本線 大阪 2007.06.30 EF81日本海

大阪駅の10番線に停車中の「日本海」。
日本海の牽引機関車は、基本的にはローズピンクのEF81でしたが、
たまにトワイライト用のEF81で運用されていることがありました。
(2007.06.30/大阪)


電源車は、ステンレス帯のカニ24形。
当時の「日本海」は大阪発17時台と20時台の2往復走っていましたが、
こちらは17時台でJR西日本編成で運用されていました。(2007.06.30/大阪)

JR西日本 東海道本線 大阪 2007.05.02 工事中の大阪駅と特急列車

大阪駅の10番線に停車中の485系「雷鳥」。
右側に足場が組まれて11番線がなくなったころの写真です。
この先3年間ぐらい、11番線がない期間が続きます。(2007.05.02/大阪)



反対側は通常の先頭車のグリーン車です。
雷鳥の編成には、パノラマ編成と非パノラマ編成が半々ぐらいで存在していました。
(2007.05.02/大阪)




大阪駅に停車中のKTR001形「タンゴエクスプローラー」。
一時期は京都方面と大阪方面で、KTR001形とKTR8000形が
入れ替わって運用されていましたが、
この頃からKTR001形が大阪方面の運用に戻ってきたようです。
(2007.05.02/大阪)