JR西日本 山陰本線 和知-安栖里 2006.04.22 113系/183系 JR西日本 山陰本線 2022年02月13日 和知-安栖里間を走る113系普通列車。 山陰本線用の113系ワンマン改造車で、 湘南色に1本白線が入っているのが特徴でした。(2006.04.22/和知-安栖里) 下山-和知間を走る183系「たんば」。 京都-福知山のみを走る特急は「きのさき」ではなく、 「たんば」の名前が独立して与えられていました。(2006.04.22/下山-和知) 和知-安栖里間を走るJR西日本色の115系。 2両編成のワンマン改造車です。(2006.11.25/和知-安栖里) 国鉄色の183系「きのさき」。 簡易貫通タイプの先頭車です。 当時の183系のうち、B編成は国鉄色で運用されていました。(2006.11.25/和知-安栖里) JR西日本色の183系「きのさき」。 こちらはJR西日本色のA編成です。(2006.11.25/和知-安栖里) PR
南海 貴志川線 山東-大池遊園 2006.01.04 南海電鉄 2022年02月12日 南海貴志川線の2270系。 2006年4月に和歌山電鐵に譲渡される直前のころです。 車両自体は和歌山電鐵になっても変わっていませんが、 辛うじてNANKAIのロゴが残っているあたりが差分です。(2006.01.04/山東-大池遊園)
JR貨物 大阪臨港線 境川信号場-浪速 2005.09.17 大阪臨港線線路跡 JR西日本 大阪環状線 2022年02月11日 大阪臨港線の三十間堀川の鉄橋。 水面ぎりぎりの高さしかない鉄橋でした。 可動橋でもなかったので、水路を分断する形で架橋されていたようです。 (2005.09.17/境川信号場-浪速) 大阪臨港線の線路。 正式に廃止されるのは2006年ですが、この時にはすでに運行が休止されて、 列車の走らなくなった線路は草で覆われていました。 踏切部分もフェンスで封鎖されていて、事実上廃線状態となっていました。 (2005.09.17/境川信号場-浪速)
JR西日本 東海道本線 新大阪-大阪 2005.01.22 207系旧塗色 JR西日本 東海道本線 2022年02月10日 新大阪-大阪間の淀川を渡る207系。 207系は、この後しばらくして帯色が変更されたため、 青色の帯としては末期の頃になります。(2005.01.22/新大阪-大阪)
JR西日本 奈良線 木津 2004.08.06 昔の木津駅風景 JR西日本 奈良線 2022年02月09日 木津駅に停車中の奈良線103系。 木津駅に橋上駅舎ができる前の風景で、国鉄時代のローカル駅の雰囲気が残っていました。 (2004.08.06/木津)
JR西日本 東海道本線 京都 2004.08.06 117系/113系 JR西日本 東海道本線 2022年02月08日 京都駅に停車中の117系。 草津線直通の普通列車で、オリジナルの新快速色が綺麗な6両編成でした。 (2004.08.06/京都) 京都駅に停車中の湖西線113系。 湘南色の113系です。(2004.08.06/京都) 湖西線の117系。 緑帯の福知山色の117系も京都地区に転属してそのまま走っていました。 (2004.08.06/京都)
JR西日本 山陰本線 京都 2004.08.06 嵯峨野線の113系 JR西日本 山陰本線 2022年02月07日 京都駅に停車中のJR西日本色の113系。 221系が入る前の山陰本線は、主に113系で運用されていました。(2004.08.06/京都) こちらは綺麗な湘南色の113系。 6両編成で走っていたようです。(2004.08.06/京都)
近鉄 奈良線 孔舎衛坂駅跡 2004.07.18 近畿日本鉄道 2022年02月06日 近鉄奈良線の孔舎衛坂駅跡と旧生駒トンネル。 1964年に新生駒トンネルが完成して廃止された旧線跡です。 現在も遺構は残っていますが、敷地内には入ることができなくなったようです。 (2004.07.18/孔舎衛坂駅跡) ホームには、現役当時に使われていた階段も残っています。 奈良方面ホーム側に駅舎があり、構内踏切で渡る構造だったそうです。 (2004.07.18/孔舎衛坂駅跡) 大阪方面ホームの奥には神社がありました。 (2004.07.18/孔舎衛坂駅跡) 旧生駒トンネルの入り口。 こちらは厳重に閉鎖されていて、中に入れないようになっていました。 (2004.07.18/孔舎衛坂駅跡)
南海 和歌山港線 水軒駅跡 2002.08.16 南海電鉄 2022年02月05日 南海和歌山港線の水軒駅跡。 和歌山港-水軒間は、旅客列車が1日2往復だけ走る路線でしたが 2002年5月に廃止されて、8月に訪れた時の写真です。 すでに架線は撤去されていましたが、それ以外の施設はまだそのまま残っていました。 もともと貨物輸送用に計画された駅だったため、列車本数に対して、 線路等の施設が大きな駅でした。(2002.08.16/水軒駅跡)
阪堺 阪堺線 恵美須町 2001.05.01 南海電鉄 2022年02月04日 恵美須町駅に停車中のモ161形。(2001.05.01/恵美須町) 浜寺駅前電停に停車中のモ161形。 古い車両ですが、今でも現役で走っています。 現在のモ161号はイベント専用車として復刻塗装になっていますが、 当時は普通の広告車両として走っていました。(2001.05.01/浜寺駅前) 浜寺駅前電停に停車中のモ601形。 駅の周りの雰囲気も、今と比べるとだいぶゴチャゴチャした感じだったようです。 (2001.05.01/浜寺駅前) 南海本線の浜寺公園駅。 辰野金吾設計の明治時代の木造駅舎で、この頃はまだ普通に使われていました。 現在は曳家によって少し移動して、ステーション・ギャラリーとして残されています。 (2001.05.01/浜寺公園)