JR東海 関西本線 亀山 1994年 キハ58系急行かすが、他 JR東海 関西本線 2022年01月21日 亀山駅に停車中の213系。 現在は飯田線で走っているJR東海の213系ですが、 当時は関西本線で運用されていました。(1994年/亀山) 亀山駅に停車中のディーゼル列車。 JR西日本のキハ120系、キハ58系急行「かすが」、紀勢本線のキハ58系です。 「かすが」は、名古屋-奈良間を関西本線経由で走っていた急行列車です。 (1994年/亀山) JR東海色キハ40系。 上の紀勢本線キハ58系の反対側の車両で、亀山発新宮行きのようです。 この頃はまだキハ58とキハ40の混結編成とかが残っていたようです。 (1994年/亀山) PR
JR東海 東海道本線 米原 1994年 117系 JR東海 東海道本線 2022年01月20日 米原駅に停車中のJR東海117系快速。 名古屋地区の新快速用に配置された117系ですが、 この頃には311系も登場したため、快速運用に格下げされていました。 JR東海色の旧塗色で、オレンジのラインが2本入っています。(1994年/米原)
JR西日本 北陸本線 敦賀 1994年 90年代の北陸特急 JR西日本 北陸本線 2022年01月19日 敦賀駅に停車中の485系「スーパー雷鳥」。 北陸側の先頭車はパノラマグリーン車で、 この後「しらさぎ」、さらに「雷鳥」へと転用されていきます。 2両目の変わった窓配置は、食堂車から改造されたラウンジカーだったようです。 (1994年/敦賀) 敦賀駅に停車中の413系と419系。(1994年/敦賀) 485系「きらめき」。 「きらめき」は米原-金沢間の速達特急で、独特のカラーリングの車両が使われていました。 (1994年/敦賀) 485系「加越」。 「加越も」米原-金沢間の特急で、最終的には「しらさぎ」に統合されました。 (1994年/敦賀) 485系「しらさぎ」。 このころはボンネット車もまだ現役でした。(1994年/敦賀) EF81と「トワイライトエクスプレス」。(1994年/敦賀) 非電化時代の小浜線、キハ58系。 本来急行型の車両ですが、青と白の小浜線色でローカル運用されていました。 (1994年/敦賀)
JR西日本 湖西線 近江今津 1994年 湖西線交流時代の413系 JR西日本 湖西線 2022年01月18日 近江今津駅に到着する湖西線の413系普通列車。 413系は、急行形電車の機器を流用して製造された、交直流用近郊型電車です。 当時の湖西線は、永原より先が交流電化となっており、 近江今津-敦賀間のローカル列車も交直流電車で運転されていました。 (1994年/近江今津)
JR西日本 片町線 木津 1993年 昔の木津駅風景 JR西日本 片町線 2022年01月17日 木津駅に停車中の207系京橋行き快速。 当時の終点は片町でしたが、一駅手前の京橋で折り返す列車があったようです。 木津駅の周りの風景も、今とはだいぶ違っていたようです。 (1993年/木津)
JR西日本 奈良線 京都 1993年 奈良線117系 JR西日本 奈良線 2022年01月16日 京都駅の奈良線ホームに停車中の117系普通電車。 一時期は奈良線にも117系が走っていて、快速と普通で運転されていました。 (1993年/京都)
JR西日本 山陰本線 京都 1993年 キハ58系急行「丹後」 JR西日本 山陰本線 2022年01月15日 京都駅に停車中のキハ58系急行「丹後」。 山陰本線の京都口は電化されていて、京都駅の山陰ホームも綺麗になっています。 園部より先がまだ非電化だったため、長距離列車はディーゼル車が残っていました。 (1993年/京都)
JR西日本 東海道本線 大阪 1993年 エーデル北近畿/ボンネット雷鳥他 JR西日本 東海道本線 2022年01月14日 大阪駅に停車中のキハ65「エーデル北近畿」。 城崎より先の非電化区間まで直通するための改造車でした。(1993年/大阪) 大阪駅に停車中の485系「雷鳥」。 上沼垂色のボンネット485系です。 この頃は新潟まで行く「雷鳥」もあり、JR東日本の車両で運用されていました。 (1993年/大阪) 京都駅に到着する「トワイライトエクスプレス」。 たまたまなのか、標準色のEF81が牽引する「トワイライトエクスプレス」でした。 (1993年/京都) こちらはEF81-103牽引の「トワイライトエクスプレス」。 京都駅の1番線は、新駅舎工事中だったようです。(1993年/京都)
南海 天王寺線 天王寺-飛田本通 1993年 南海電鉄 2022年01月13日 南海天王寺支線を走る1521系。 天王寺支線最終日の風景です。 今池町-天下茶屋間が先に廃止されてからは、 1521系が閉じ込められて運用されていました。(1993年/天王寺-飛田本通) 天王寺駅の駅名板。 当時の南海天王寺駅のホームは端っこの薄暗いところにありました。 隣の飛田本通駅は末期に開業したためか、紙で補正された状態でした。 (1993年/天王寺) 飛田本通駅の駅名板。 今池町-天下茶屋間が廃止されて、天王寺-今池町間も単線化された後に 開設された新しい駅ですが、全線廃止も決まっていたため仮設ホームのような駅でした。 (1993年/飛田本通) 今池町駅の駅名板。 隣の天下茶屋が白で塗りつぶされ、飛田本通が手書きで書かれていました。 今池町駅は、阪堺線の今池駅の下にありました。 天王寺支線をオーバークロスしていた名残で、 阪堺線の今池駅付近は今でも盛土の上を走っています(1993年/今池町)
JR西日本 福知山線 谷川-柏原 1991年 SL丹波ウッディ号 JR西日本 福知山線 2022年01月12日 新福知山色の113系。 福知山線電化時に登場した黄色に青帯の福知山色から、 117系に似た色に変更されています。 福知山-谷川間の区間列車だったのではないかと思います。(1991年/谷川-柏原) C56-160「SL丹波ウッディ号」。 福知山線の末端区間で走っていたイベント列車です。 最後尾には回送用にDE10も繋がっていました。(1991年/谷川-柏原)